ハローワーク特区の若者向け施設の愛称が決定しました
佐賀県と厚生労働省では、10月1日から、県と国が連携・協力して住民サービスの向上を図る「ハローワーク特区」事業に取り組み、若い方々の就労支援を重点事項と位置付けています。 その一環として、「ジョブカフェSAGA」、「ヤングハローワークSAGA」、「さが若者サポートステーション」を若い方が親...
- 2012年11月28日
- 12:09
- 佐賀県
佐賀県と厚生労働省では、10月1日から、県と国が連携・協力して住民サービスの向上を図る「ハローワーク特区」事業に取り組み、若い方々の就労支援を重点事項と位置付けています。 その一環として、「ジョブカフェSAGA」、「ヤングハローワークSAGA」、「さが若者サポートステーション」を若い方が親...
第1期・第2期 通算で合計35校への太陽光発電設備設置の実現へ
次世代の子どもたちへのクリーンエネルギーを通じた環境教育実施を促進
「コカ・コーラ 復興支援基金」では、文部科学省の後援を受け、岩手県・宮城県・福島県の公立小中学校を対象に、太陽光発電および蓄電池の設置による復興支援と、次世代を担う子供たちへクリーンエネルギーを通じた環境教育の実施を促進するため、同設備の設置費用の助成を行う「公立小中学校へのエコ支援事業」を...
県では、CSO活動の知名度向上と安定した財源の確保を支援するとともに、県民の寄付意識の向上を目的として、県内CSO団体の情報を表示し、売上金の一部がそのCSOに寄付される自動販売機(CSO支援自販機)を県有施設に設置する取り組みを行っています。 今回は、平成25年度に設置する「CSO支援...
最近ホットな話題が多い素粒子の世界をのぞいてみませんか
佐賀県では、県民の皆様に基礎科学の重要性や面白さを実感してもらえるような取組を進めていますが、その一環として、科学者などの専門家と一般の市民が気軽に科学などの話題について語り合う「サイエンスカフェ in SAGA」を開催しています。
第12回となる今回は、下記のとおり、九州大学大学院 川...
県立博物館・美術館では、県民の方々に、より一層、県立博物館・美術館に親しんでもらうため、学芸員による「博物館・美術館セミナー」を開催しています。 今回は、木々も落葉し、野鳥が観察しやすくなった佐賀城公園を会場に、冬の佐賀城公園で見られる、渡り鳥のカモ類を中心とした野鳥の観察を行います。...
安心して外出できるための情報源
佐賀県では、「三世代みんなが安心して暮らせるまち」をめざして、ユニバーサルデザインの取り組みを推進しています。
平成24年11月17日から、県内施設のユニバーサルデザインに関する様々な情報をインターネットでご紹介する「さがUDマップ」を大幅にリニューアルします。
現在、約300施設を掲載...
~今年の世相を表す漢字一字を、一般公募で決定~
財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都市下京区/理事長:髙坂節三)では、現在募集中の2012年「今年の漢字」について、来る12月5日(水)に応募を締め切ります。厳正なる集計により応募数最多となった漢字一字が12月12日(水)に清水寺で発表されることになりますので、はがき、インターネット、F...
~学金連携で新たなまちづくりの可能性を考える [首都大学東京 都市環境学部 川原晋准教授] ~
公立大学法人首都大学東京(以下、「首都大学東京」:東京都新宿区)と多摩信用金庫(本店:東京都立川市)は、地域まちづくりの実態及び可能性の研究を行うため、共同研究契約を締結しました。
首都大学東京では初の金融機関との共同研究契約締結です。
多摩信用金庫 価値創造事業部 地域支援担当まちづくり...
本県では、平成21年度から、県内企業の技術革新や新事業の創出につなげるため、産学官のチームを形成し、ニーズの掘起しから大学等の研究成果の橋渡し、研究開発、販路開拓までを見据え、一貫して支援を行う「産学官連携技術革新支援事業」を実施しています。 今回は、地域・業界のニーズの掘り起こしや県内...
客船の玄関口として「横浜の魅力」を生み出している横浜港大さん橋国際客船ターミナル。 2002 年 12 月 1 日のリニューアルオープンから 10 周年を記念し、大さん橋の歩みを振り返り、リニューアル前の大さん橋の写真、客船模型や初めて入港したときに交換する記念プレートなど貴重な品々を展示し...