野球を観るなら・・・「メジャーリーグより日本のプロ野球!」と回答した人は何%?

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ

~IT製品情報サイト『キーマンズネット』みんなの疑問に白黒つける「情シスのスイッチ」コーナーのアンケート結果発表~

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:冨塚 優)が運営する、IT製品情報を掲載する無料会員制サイト『キーマンズネット』(http://www.keyman.or.jp/)は、ITに関する身近でちょっと気になるテーマについて、投票形式で白黒をつけるコーナー「情シスのスイッチ」を公開しています。 「野球を観るなら?」、「ワークスタイルの変革開始!成功の要となるのは?」の2つをお題にしたアンケート結果を、お届けいたします。 ▼「情シスのスイッチ」の記事はこちら http://www.keyman.or.jp/at/30007019/ ―――――――――――――――――――― ■お題1:野球を観るなら? ―――――――――――――――――――― 日本のプロ野球・・・71% メジャーリーグ・・・29% 野球を観戦するなら「日本のプロ野球」と答えた人は71%、「メジャーリーグ」と答えた人は29%という結果になりました。「日本のプロ野球」派は、自分が応援するチーム、そして選手が身近にいることこそが重要だと考えているようです。メジャーリーグのチームや選手は馴染みが薄くて応援しがいがないということなのでしょうか。「メジャーリーグ」派では、野球というプレーそのものを楽しみたいという人が多いです。確かにメジャーリーグというと、ダイナミックなプレーがつきもの。最近ではメジャーリーグに進出する日本人選手も少なくなく、彼らを応援するためにメジャーリーグを観るという人も多いようです。ただ、気軽に観られるというポイントから、やはり日本のプロ野球観戦のほうに軍配が上がりました。 <コメント(一部抜粋)> 【「日本のプロ野球」派のコメント】 ●好きな選手がメジャーに挑戦しているのですが、やはり日本のプロ野球がなじみ深いです。お酒片手にのんびり楽しみたいです。(30代・女性) ●どうせならスタジアムで観たい!となると、アメリカまで行くのはちょっと厳しいですね。(50代・男性) ●私の住んでいる所は日本のプロ野球のキャンプ地。やはり身近な選手のプレーを応援したいですね。メジャーリーグはニュースで活躍を観るだけで十分です。(60代・男性) 【「メジャーリーグ」派のコメント】 ●ホームランかっとばしているところを観たいから、やっぱりメジャーの方がいい。迫力が違う。(20代・女性) ●やっぱり日本人が世界の舞台で活躍する姿を観たいので!!(40代・男性) ●観客席の様子も含めて、本来の形の野球であるような気がします。(60代・男性) ▼その他の「日本のプロ野球」派、「メジャーリーグ」派の理由はこちら http://www.keyman.or.jp/at/30007019/ ―――――――――――――――――――― ■お題2:ワークスタイルの変革開始!成功の要となるのは? ―――――――――――――――――――― 情シス部門・・・34% ユーザ部門・・・66% 「ワークスタイルの変革」を開始する時、成功の要になるのが「情シス部門」と答えた人は34%、「ユーザ部門」と答えた人は66%という結果になりました。「情シス部門」派のコメントからは、ユーザの意見をしっかりと把握しつつも、情シス主導でトップダウン気味に対応することが成功に結びつくと考えている人が多いことが伺えます。一方の「ユーザ部門」派では、ユーザ部門が自身の視点で変革を進め、具体的に動くことが成功につながると考える人が多いようです。そして両派のコメントからは相変わらず現場と情シス部門での反目の様子が垣間見えます。ユーザ部門からは「情シスからの呼びかけに関しては無関心な人が多い」という声もある中、情シス部門からは「情シスが積極的にユーザ部門へ改革を進めて行きたい」といった前向きな意見も見受けられ、情シス発信の“変革”が起きることにも注目していきたいところです。 <コメント(一部抜粋)> 【「情シス部門」派のコメント】 ●情シス部門って、ユーザ部門の変革や改善に一生懸命になるわりには、自分たちの働き方には無頓着なことが多いように思います。(40代・男性) ●ユーザ部門が自ら進んで変革するなんて夢のよう(苦笑)。いつも情シスが泥くさい役どころで支えないと進まないのが現実です・・・。(40代・男性) ●情シスが積極的にユーザ部門へ改革を進めて行きたい。やはりユーザ部門は実務が優先してシステム関係にはどうしても疎くなるので。(50代・男性) 【「ユーザ部門」派のコメント】 ●お互いが「できない理由」を挙げるのではなく、「働き方を変えるために何ができるか?」を挙げたい。(20代・女性) ●情シスからの呼びかけに関しては無関心な人が多い。機械だけ進化してワークスタイルは変化しない可能性が高いので、やはり利用者の意識が高まらないと。(30代・男性) ●ユーザ部門がその気にならないと、情シス部門だけが空回りすることが多い。(50代・男性) ▼その他の「情シス部門」派、「ユーザ部門」派の理由はこちら http://www.keyman.or.jp/at/30007019/ <調査概要> ○調査期間:2014年3月6日~2014年3月12日 ○有効回答数:308 ○調査対象:キーマンズネット会員 ―――――――――――――――――――― ◇「キーマンズネット」について ―――――――――――――――――――― キーマンズネットは、IT担当者が集まる無料会員制サイトです。豊富な製品情報以外にも、最新のITキーワードや市場動向を解説した「ITがよく分かる特集」などのコンテンツを通じ、企業の情報システム部門に在籍する方向けに、IT初心者から上級者まで納得の特集や、製品やシステム選びに役立つ情報を提供しています。 <コンテンツ> ※全ての機能は、会員登録する事で、フルにご利用できます! 1)製品レポート「Keyレポ」「Keyノート」 IT製品の特徴から活用事例、価格・スペックまで、製品の比較検討に役立つ情報を提供しています。 2)「比較表」作成機能 製品同士のスペックや価格などの基本情報をまとめた「比較表」が簡単に作成できます。 3)「資料ダウンロード」機能 検索結果や比較表からまとめて資料請求することもでき、情報収集が効率化できます。 4)ITがよくわかる特集 状況や立場に応じて選ぶことができ、興味のあるカテゴリの最新ニュースや製品情報を毎日メールでお届け。 IT製品の“いま”がわかります。 5)企業向けITのセミナー・イベント情報 IT製品に関する各種セミナー情報を、Webとメールでご提供します。 6)キーマンズネットDaily あなたの興味にそった情報を毎日メールでお届けします。製品の特徴から活用事例、価格・スペックまで、 製品の比較検討に役立つ情報を提供しています。 キーマンズネットでは、IT製品の選定に必要なさまざまな情報を提供しています。 もちろん登録・利用は無料。是非ご登録いただき、IT製品選びにお役立て下さい。 ▼「キーマンズネット」はこちらから http://www.keyman.or.jp/ ▼「情シスのスイッチ」オススメ記事はこちらから ◆ノーベル賞受賞?それともオリンピック選手?子供に望む姿、多かったのは!? http://www.keyman.or.jp/at/infosys/bi/30006734/ ◆メガネVS時計!「ウェアラブル端末」で使ってみたいのはどっち? http://www.keyman.or.jp/at/infosys/bi/30006732/ ◆会社PCのUSB差し込み口からスマホなどの充電は許可されている? http://www.keyman.or.jp/at/infosys/bi/30006730/ ◆ほかにもまだまだあります!「情シスのスイッチ」記事一覧 http://www.keyman.or.jp/at/jsys/ ▼キーマンズネットの「Facebookページ」はこちらから https://www.facebook.com/keyman.or.jp ▼リクルートマーケティングパートナーズについて http://www.recruit-mp.co.jp/ ―――――――――――――――――――― 【本件に関するお問い合わせ先】 https://www.recruit-mp.co.jp/support/press_inquiry/ ――――――――――――――――――――

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