【武蔵大学】第68回白雉祭(しらきじさい)、オンラインで開催 -- テーマは「レトロ」、11月1日(日)・3日(火・祝) --

武蔵大学

武蔵大学(東京都練馬区/学長 山嵜哲哉)では、コロナ禍の新たなカタチとしてオンラインによる学園祭を開催します。同大学ではシンボルが白雉であることから、学園祭を白雉祭(しらきじさい)と称し、今年68回目と伝統を引き継ぐものです。テーマは「レトロ」。各年代の誰もがイメージしやすい空気感として”昭和レトロ“を想定します。白雉祭実行委員がオンライン配信することで、遠方の高校生や大学生などこれまで参加できなかった多くの方々も含めて臨場感たっぷりの学園祭を味わうことができます。 ■概要 開催日時:11月1日(日)、3日(火・祝) 11:00~18:00   ※両日10:45~オープニング、18:00~エンディングを実施。 お笑いライブ:  かまいたち、しずる ほか ※申込制 トークショー:  梶 裕貴(声優) ※申込制 *白雉祭の一押し企画 やぐら企画:  「繋ぐ」をテーマにアーティストらの音楽を配信。sikisi、Cody・Lee(季)ほか おうちでワークショップ 謎解きタイム  その他、アニマル劇団、江古田大道芸フェスタ、フォトコンテスト、白雉王など *詳細は下記をご覧ください。  https://shirakijisai.com/ 白雉祭サイト  https://twitter.com/shirakijisai 白雉祭実行委員会Twitter ■白雉祭実行委員長のコメント(湯徳壮一朗さん、メディア社会学科3年) どこか懐かしい『レトロ』な雰囲気を演出、家にいる武蔵生に多く参加してもらいたい  ポスターやウェブ画面は、レトロというテーマに沿った配色やデザインで制作しました。今年の学園祭は、たとえ一人でも、どこにいても、楽しんでもらえる内容を目指しています。新型コロナウイルスの影響で私たち大学生の生活は大きく変わりました。学園祭を中止する大学も少なくない中、開催を決定したのは、誰にでも楽しんでもらいたい、特に武蔵生には大学の行事に触れることで、大学生であることを実感してもらいたい、という思いが強かったからです。 どこにいても楽しめる新しいカタチ  準備期間が短かったのですが、配信に関する撮影方法や音響などかなり勉強しました。オンライン開催になったとしても例年同様の企画ラインアップを取り揃え、ワ―クショップや謎解きなどの体験型企画も家から参加でき、どこにいても楽しめるよう工夫したので、ぜひ見にきてください。 ▼本件に関する問い合わせ先 武蔵大学 広報室 西(にし)・齋藤(さいとう) 住所:〒176-8534 東京都練馬区豊玉上1-26-1 TEL:03-5984-3813 FAX:03-5984-3727 メール:pubg-r@sec.musashi.ac.jp 【リリース発信元】 大学プレスセンター https://www.u-presscenter.jp/

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