マクドナルドの次世代サービス「未来型店舗体験」

日本マクドナルド株式会社

多様なニーズに対応し、より快適な店舗体験をご提供する3つのアクション
導入エリアを全47都道府県に拡大中

 
日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO:日色 保)は、お客様のニーズにもっと寄り添った快適な店舗体験をご提供する「未来型店舗体験」の3つのアクション、「おもてなしリーダー」「テーブルデリバリー」「モバイルオーダー」の導入エリアを、全国47都道府県に拡大しております。

「未来型店舗体験」は、年間約15億人のお客様をお迎えする日本マクドナルドが、お客様の店舗体験に格段の向上をもたらすための新サービスです。お客様お一人おひとりに、より充実したサービスをご提供する考えのもと、「おもてなしリーダー」「テーブルデリバリー」「モバイルオーダー」を各店舗に導入することで、様々なお客様の多様なニーズに対応し、新しい快適さ・おもてなしをご提供します。「子供を抱っこしていたので、商品を席まで運んでもらえて良かった」「モバイルオーダーで注文したので、注文を待つ列に並ばずすぐに受け取れた」など、お客様から大変ご好評をいただいております。 (各サービスの導入状況は、店舗によって異なります)

現在、「おもてなしリーダー」と「テーブルデリバリー」は、それぞれ約1,700店舗で実施しているほか、1月28日(火)からは「モバイルオーダー」を関東地方、近畿地方(2019年に導入済みの奈良県を除く)にも導入し、全国のマクドナルド約2,900店舗のうち、約2,700店舗で利用可能となりました。(いずれも2020年1月末時点)

マクドナルドは、朝マックから、ランチタイム、夜マックまでの幅広い時間帯に、ファミリー、ビジネスパーソン、学生、主婦・主夫、シニアの皆様など、様々なお客様にご来店いただいております。ライフスタイルが多様化し、お客様それぞれがマクドナルドに求めるものも多様になっている中、「未来型店舗体験」の取り組みを通じて、サービスやホスピタリティをさらに強化し、テクノロジーを活用しつつ、マクドナルドが最も大切に考える、“人のぬくもり“や“ホスピタリティ”をさらに融合させることで、これまでにない快適さをどなたにも感じていただけるような店舗体験へとサービスを刷新します。

マクドナルドは、変わりゆくマーケットやお客様のニーズに合わせて進化し続けてまいります。常にお客様の声を伺いながら、昨日より今日、今日より明日と向上し続け、“a better McDonald‘s”となることを目指してまいります。

 

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