「もち麦」「十六穀」をいつもの主食に!はくばくが山手線で「つり革ジャック」を開始
日常の移動導線から「毎日の雑穀習慣」を提案
『主食改革』を提唱する穀物のリーディングカンパニー株式会社はくばく(本社:山梨県中央市、代表取締役社長:長澤 重俊)は、2026年8月より1年間にわたり、JR山手線の1編成(全車両)にて「もち麦」および「十六穀」のつり革ジャック広告を展開いたします。欧米発のヘルストレンド「ファイバーマキシング」や、家庭の味をアップデートする「穀うまカレー」を訴求し、1週間で延べ約1,581万人が利用する都心の大動脈を通じて、日常の生活導線から「毎日の雑穀習慣」を提案してまいります。- 実施背景と目的
- 広告デザイン
欧米のZ世代から世界的なムーブメントになりつつある「ファイバーマキシング(食物繊維の摂取量最大化)を全面に打ち出しています。プロテインブームに続く次なる潮流として食物繊維に着目し、「いつもの主食をもち麦に変えることで、無理なく効率よく食物繊維を摂取できる」という、日常の中で実践できる手軽な方法を提案します。
いつもの白米を十六穀に変えることで、カレーのおいしさがより一層引き立ち、食感やコクが増す「穀うまカレー」を提案します。「いつものご飯に足して炊くだけ」の手軽さでご家庭のカレーをアップデートする新しい食卓習慣を発信します。
- 掲出概要
・掲出路線:JR山手線
・対象車両:1編成(全50編成中)の全車両・全つり革
・想定接触数:延べ利用人数 約1,581万人/週
