「とりあえずやってみる」が新たなスキルを引き寄せる 大人の可能性を広げるコミュニティ活動【WACA会員インタビュー公開】
「仕事の付き合いじゃない友人ができた」 新しい仲間と活躍するようになるまで
一般社団法人ウェブ解析士協会(WACA)は、会員部 関東支部委員の関谷匠さんへのインタビュー記事「資格の先にある“横のつながり”をつくる」を公開しました。会員同士の交流を盛り上げる活動を2年以上続けてみて、「自分の見られ方が変わった」という関谷さん。さらに仕事の付き合いから離れたところで、飲みに行く友人ができたことも変化として挙げてくださいました。共通の関心で新たな仲間を作りたい方におすすめの記事です。▼詳細はこちら
https://www.waca.or.jp/feedback/wac50001391-2/
■背景
上級ウェブ解析士の関谷匠さんは、マーケターとして事業を支援するかたわら「とりあえずやってみる」ところからWACA会員部の活動に携わってきました。Xのスペース機能を使った「ゆるり交流会」でファシリテーションを担当し、2024年のスタートから2026年6月で50回を迎えました。
■記事の主なポイント
- Xスペースを使った「ゆるり交流会」の始め方と、朝・夜で構成を変えた試行錯誤の中身
- 「委員会活動に少し興味がある」というアンケートのチェックから始まった、note運用や会員部活動への広がり
- 継続が信頼につながり、ファシリテーターとしての役割を任されるまでの過程
- 4月から始まった関東支部のオフライン交流会の様子
▼こんな人に役立つ記事です
- 共通の関心でつながる仲間を見つけたい方
- 資格を取ったが活かせている実感が湧かず、モヤモヤを抱えている方
- コミュニティ運営やファシリテーションのヒントを探している方
一般社団法人ウェブ解析士協会(WACA)
