物価高騰でも暮らしに必要なものを徹底したコストカットで毎日安く!超コスパPB『EDRP(EveryDay Real Price)』誕生
低価格ニーズに応え“天然水500ml”が税抜37円など、全26品目を展開
株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(本社:東京都、代表取締役社長 CEO:森屋 秀樹、以下PPIH)は、今後も物価高が続くと予想される今こそ、お客さまの暮らしに必要な生活必需品を毎日お求め安い価格で提供したいという想いから低価格PB『EDRP(EveryDay Real Price)』全26品目を6月よりドン・キホーテ、MEGAドン・キホーテ、ロビン・フッド、アピタ、ピアゴなどのPPIHグループ国内店舗にて順次発売しています。■EDRPに込めた想い
EDRP(EveryDay Real Price)という名称は、単なる低価格(Low Price)にとどまらず、お客さまの日々の暮らし「EveryDay」に本当に必要な安さ「Real Price」を提供していくというPPIHグループとしての想いを込め、命名しました。同様の想いから円マークをモチーフに低価格をイメージした下矢印を組み合わせたロゴも制作しています。
本PBを通じて、PPIHグループの企業原理である顧客最優先主義を実践すべく、お客さまに毎日「安い!」と、ご納得いただけるお買い物体験を提供し続けてまいります。
■徹底したコストカットで製造
展開する商品は、弊社グループが日々お客さまと向き合う中で暮らしに必要だと考える全26品目と定めました。全商品は、商品設計やパッケージ、梱包段ボールに至るまで徹底的にコストを見直し開発。パッケージデザインは極力シンプルにカラーも白黒にすることでコストを抑えています。製造過程にコストカットの工夫を詰め込むことで天然水が500mlで税抜37円、トイレットペーパーは1ロールあたり税抜20.4円と、お客さまの毎日を安さで支える価格を実現しました。
■商品一例
商品一覧(特設サイト) https://www.ppihgroup.com/edrp/
