【大阪府】日本調剤 新規開局のお知らせ(2026年9月度)
- 2026年09月10日
- 11:00
- 日本調剤株式会社
- 医療・科学
日本調剤グループは、マテリアリティ(重要課題)の見直しを行いました。

| マテリアリティ | 私たちの対応 | 取り組む施策 |
| A. 多様化するニーズに合わせた薬局機能の強化 | 医療環境の変化に対応し、「選ばれる薬局」であり続けます | ・高度医療(癌・難病など)への対応力の強化 ・地域医療への貢献、健康サポート機能の強化 ・さまざまな患者ニーズへの対応力の強化 ・セルフメディケーションの推進 |
| B. 医療DX推進による医療の質の向上 | DXを推進し、次世代の医療価値を創出します | ・医療DX推進による患者利便性の向上 ・医療DX推進による効率性・安全性の向上 ・他社・アカデミアとの共創 ・ヘルスケアデータを基盤とした医療の質の向上 |
| C. 持続可能な医療への貢献 | 医薬品の安定供給と人的貢献で、医療基盤を支えます | ・医薬品使用の適正化・安全性の確保 ・医薬品供給拠点としてのインフラ機能の強化 ・医療発展に貢献する研究や調査発表 ・サイバーリスクへの対応 ・高品質の医薬品の研究開発と製造 ・医薬品の安定供給への貢献 ・良質な医療人材の提供による貢献 |
| D. 人的資産と組織価値の向上 | 働きやすい環境のもとで、従業員の成長を実現し、活力ある持続的な組織運営を目指します | ・成長機会の提供(学習環境、機会の提供拡大) ・組織の持続的な成長(多様性の確保) ・組織の持続的な成長(サクセッションプラン策定) ・働きやすい環境の提供(柔軟な働き方の拡大、健康経営の推進) |
| E. 信頼性向上のためのガバナンス強化 | 規律ある誠実な経営を貫き、 社会からの信頼に応えます | ・リスク管理・コンプライアンスの徹底 ・人権・ガバナンスを重点とするサプライチェーンエンゲージメントの推進 ・全ステークホルダーとの適切な情報共有と信頼関係構築 |
| F. 健やかな地球環境を次の世代へ | 環境保全と次世代育成で、未来への責任を果たします | ・薬局と工場をはじめとした廃棄物の削減と資源効率化 ・脱炭素社会に向けた各種施策の実施 ・環境負荷低減を重点とするサプライチェーンエンゲージメントの推進 ・子供たちの学びの機会とキャリア選択の支援 |