日本がFIFA女子ワールドカップにてフェアプレー賞を受賞したことを記念して、FIFAとマクドナルドがファミリーフットボールデーを開催!

日本マクドナルド株式会社

・イベントには、澤穂希さん、宮間あやさん、北澤豪さん、親子15組が出席
・ウォーキングフットボールを通じてフェアプレーの大切さ訴求

FIFA女子ワールドカップ・オーストラリア&ニュージーランド2023(TM)で、日本チームがFIFAフェアプレー賞を受賞したことを記念して、FIFAとマクドナルドは12月3日(日)に15組の親子を東京都渋谷区/渋谷ストリーム内「トルクコート」に招待し、ウォーキングフットボールを通じ、フェアプレーの大切さを実感いただくファミリーフットボールデーを開催しました。
 
  

この取り組みは、すべての人にとってサッカーを身近で楽しいものにするというFIFAのコミットメントに沿ったものです。本イベントには、元プロサッカー選手の澤穂希さん、宮間あやさん、北澤豪さんも出席し、若い世代に向けて、サッカーの楽しさを伝えました。

また、参加者全員には、2023 FIFA主要大会公式試合球 レプリカミニボール、ポテトクッションが贈られました。

本イベントについて、FIFAのチーフ・ビジネス・オフィサーであるロミー・ガイ(Romy Gai)氏は「サッカーは地域社会をひとつにし、境界を越える力を持つスポーツです。FIFAは、すべての人のためにサッカーの発展を促進することに尽力しており、マクドナルドのような知名度の高いスポンサーとの協力は、この目標を達成する上で極めて重要な役割を果たしています。サッカーという世界共通の言語を通じて、人生により価値のある良い影響を与えることができます。」と話しました。

日本マクドナルド株式会社 マーケティング本部 部長 西脇大樹は「マクドナルドでは、コミュニティの力と、その一体感から生まれる喜びは何ものにも代えがたいと考えています。このイベントは、私たちが単にお食事を提供するだけでなく、家族がより良い時間を過ごせるようなサポートをするという私たちのコミットメントの証です。日本の若い世代のサッカーへの情熱を育むためにFIFAと連携できることを誇りに思います。」と述べました。

マクドナルドはFIFAと長年にわたり協業しており、FIFAフェアプレー賞のスポンサーだけでなく、「FIFA女子ワールドカップ2023(TM)の公式レストラン・スポンサー」も務めました。

このフェアプレー賞のネーミングパートナーとして、次回アメリカ、メキシコ、カナダで開催されるFIFAワールドカップ2026(TM)の公式レストラン・スポンサーとしても、マクドナルドは引き続き活動してまいります。

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