F1日本GPでルイス・ハミルトン氏が着用したレーシングブーツの出品が決定 東日本大震災支援活動“Reebuild Japan” 

リーボックジャパン

11/2(水)から9(水)の期間限定でチャリティーオークションスタート

リーボックジャパン(所在地:東京都新宿区矢来町78)は、震災以降 “Reebuild Japan(リービルド ジャパン)”というメッセージを掲げ、東日本大震災の被災者の皆様に対する支援活動を実施しております。 この度、ReebokブランドアンバサダーであるF1ドライバー ルイス・ハミルトン氏の強い要望と賛同により、2011 F1日本グランプリ専用のレーシングブーツを共同開発。特別に生産した本番レース仕様のレーシングブーツ約50足のうち20足を、10月12日(水)から11月9日(水)の期間、「Yahoo!Japan 東日本大震災チャリティーオークション」(http://topic.auctions.yahoo.co.jp/charity/2011sanrikuoki_eq/index.html)に出品しております。 これまでに、計16足のレーシングブーツ(直筆サイン入り)を出品し、合計落札金額は1,000,000円を突破いたしました。 (※10/12(水)~18(火) 5足/10/19(水)~25(火) 5足/10/26(水)~11/1(火) 6足) 最終週となる11月2日(水)からはルイス・ハミルトン氏本人が実際に、2011 F1日本グランプリで着用した、レーシングブーツ(直筆サイン入り)を4足限定で出品いたします。 これまで出品していた新品のレーシングブーツとは違い、ラバーの汚れや紐の緩み加減など、使用感が伝わってくるモデルです。 今回のオークションによる支援金はルイス・ハミルトン氏の強い希望によりすべて、東日本大震災で被災した子どもたちの支援の為に ”国境なき子どもたち(KnK)” ※1へ寄付いたします。 ■ルイス・ハミルトン×Reebok F1日本GP専用レーシングブーツ ルイス・ハミルトン氏とReebokが初めて共同開発をしたフットウェア。 東日本大震災にひどく心を痛め、今回何かをしたいと言う彼の気持ちとリクエストにこたえた形で特別に生産した2011 F1日本GP専用のレーシングブーツで、彼自身もデザインや生産過程に密接に関わって開発されました。日本列島の地図上に日本国旗にインスパイアされた日の丸がデザインされ、被災地の一日も早い復興への想いが込められています。オークション商品全てが本番仕様で、ルイス・ハミルトン氏のサイズのみ(表記US9) となっております。 ------------------------------------------------------------------- 「Yahoo!Japan 東日本大震災チャリティーオークション」概要 □出品商品:ルイス・ハミルトン×Reebokレーシングブーツ(直筆サイン入り) □出品期間:10月12日(水)から11月9日(水)まで □出品足数:計20足 ※10/12(水)~10/18(火) 5足/10/19(水)~10/25(火) 5足/10/26(水)~11/1(火) 6足/11/2(水)~11/9(水) 4足 ※11/2(水)~11/9(水)に出品される4足はルイス・ハミルトン氏本人が2011 F1日本グランプリで着用したモデルです。 □URL:http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/reebokjapan_charity ------------------------------------------------------------------- 【お問合わせ先】 リーボックジャパン お客様窓口 TEL:0120-810-654 (電話受付 平日9:30~18:00) http://reebokjapan.com/ ※1国境なき子どもたち(KnK) 開発途上にある国々のストリートチルドレンや人身売買の被害に遭った子ども、大規模自然災害の被災児など、恵まれない青少年に教育支援を提供するNGOです。日本と諸外国の子どもたちがお互いの理解を深め、友情を育み、共に成長していくことを目的に1997年に日本で設立され、2000年からアジア各地で援助活動を展開しています。2010年1月16日より、認定特定非営利活動法人(認定NPO法人)として国税庁長官から認定されています。これにより、KnKへのご寄付は税制上の優遇措置を受けられます。

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