半導体発振技術を用いた業界初[※1]の加熱方式[※2]を採用。加熱・解凍ムラを抑えた単機能レンジ発売
※2 半導体発振を用いた加熱は、「あたため(すごラクあたため)」「市販の冷凍食品あたため」「極み解凍」のみ。
※3 ひき肉100gの解凍時間を比較。当社2024年度機種ER-S10A「解凍」約3分30秒、ER-WM01C「極み解凍」約1分30秒。食品の種類や状態により効果は異なります。
また、食品表面の温度を検知する「64眼赤外線センサー」と冷たい部分にマイクロ波が届くように調整する「あたためバランスセンサー」を搭載しました。食品の状態に応じて加熱をコントロールすることで、加熱ムラを抑えます。解凍機能「極み解凍」では、ひき肉100gを約1分30秒で解凍でき、短時間でありながら解凍ムラを抑えた仕上がりを実現。さらに、ワンクリックでごはんやおかずなど異なる食品を同時にあたためられる「すごラクあたため」や、市販の冷凍食品を自動であたためる「市販の冷凍食品あたため」を搭載し、手軽でおいしい食事の提供に貢献します。
庫内には汚れがこびりつきにくく、拭き取りやすい「とれちゃうコート」を採用することで、お手入れの手間を軽減します。
※4 2025年6月 当社調べ。調査方法:Web調査 対象:単機能レンジ所有者 N=1,698
【新製品の新たな特長】
1.業界初!半導体発振技術を用いた新加熱方式で加熱ムラを抑える
2.手軽においしいあたためを実現する自動機能
① 極み解凍:短時間で解凍ムラを抑えた仕上がりを実現
② すごラクあたため:ワンクリックで2品同時あたためも可能
③ 市販の冷凍食品あたため:時間設定不要で、おいしくあたため
3.ハンドルレスのフラットデザインと左右・背面ピタ置き設計
▼リリース全文、製品ページはこちらをご覧ください ▼
・リリース全文
https://www.toshiba-lifestyle.com/jp/press/2026/10/27/4417/
・製品ページ
https://www.toshiba-lifestyle.com/jp/microwaves/er-wm01c/
