人気の注入型※1マイクロニードル美容液シリーズから初のアイケア商品が登場!目元のハリ不足、乾燥くすみの”複合悩み”に挑む「CONC アイブースト インジェクション」新発売
本商品は、『CONC』の人気シリーズである注入型※1マイクロニードル美容液の技術を活用し、配合成分を目元のために最適化した新商品です。ノック式マイクロニードルヘッドにより、目頭・目の下・目尻周辺などの気になる部分へ美容液を届け、ハリ不足や乾燥くすみが気になる目元に、ハリとうるおい、透明感※3を与えます。
販売チャネルは、公式通販サイト「ユーグレナ・オンラインショップ(https://online.euglena.jp)」などを予定しています。
■開発背景
近年、美容医療への関心が高まる一方、「まずは自宅で気になる部分を集中的にケアしたい」というニーズも拡大しています。特に目元は、まばたきや表情の動きに加え、乾燥などの影響を受けやすく、ハリ不足や乾燥くすみなど複数の要因により年齢印象が変化しやすい部位です。
『CONC』は、2023年に注入型※1マイクロニードル美容液「CONC リンクル インジェクション」を発売以来、気になる部分を自宅でピンポイントにケアする注入型※1マイクロニードル美容液をシリーズとして展開し、新しい美容体験を提案してきました。今回、シリーズを通じて寄せられたお客様の声と目元特有の“複合悩み”に着目し、ブランド初の目元用商品を開発しました。
本商品は、『CONC』が培ってきた注入型※1マイクロニードルの技術を活用し、3種のペプチドコンプレックス※4、α-アルブチン※5など、目元のための美容成分をバランスよく配合。美容液を角質層の奥まで届け、ハリとうるおいのある、いきいきとした印象に整えます。
■商品特徴
①美容発想のマイクロニードルで、目元をピンポイントに集中ケア※1
ノック式マイクロニードルヘッド※1を採用。美容液を角質層の奥まで届け、目頭・目の下・目尻・眉まわりなど、年齢印象が出やすい目元へ集中的にアプローチします。
②目元のハリ・うるおいをサポートする3種のペプチドコンプレックス※4
3種のペプチドコンプレックス※4を贅沢に配合し、ハリとうるおいのあるなめらかな目元へ整えます。
➂目元の乾燥くすみに着目した成分を配合
α-アルブチン※5、ダイズイソフラボンリポソーム※6、カフェイン※7、パッションフルーツエキス※8、クロレラエキス※9を配合。乾燥によるくすみに着目し、うるおいを与えて明るい目元印象に整えます。
➃クリームのようなテクスチャーで、ハリ・うるおい・透明感※3を与える
目元に心地よくなじむ白濁したクリームテクスチャーを採用。乾燥しやすい目まわりにうるおいとハリを与えて、なめらかな肌に整えます。
⑤『CONC』ブランド共通成分配合
卵由来細胞培養エキス「セラメント※10」、2種のユーグレナエキス※11を配合し、目元にハリとうるおいを与えて、明るい印象に整えます。
⑥乾燥小じわ※12を目立たなくする効能評価試験済み
乾燥小じわ※12を目立たなくする効能評価試験を実施済みです。
■商品概要
商品名:CONC アイブースト インジェクション <目元部分用美容液>
価格:7,486円(税込)/定期 5,988円(税込)
容量:2.5mL
使用目安:約1カ月分(1日約13~15ノック使用想定)
販売サイト:ユーグレナ・オンラインショップ(https://online.euglena.jp/shop/pages/conc.aspx)、インターネットモール
■こんな方におすすめ
・目尻の乾燥小じわ※12やハリ・弾力不足が気になる方
・目まわりのどんより感や乾燥によるくすみが気になる方
・目の下のハリ・弾力不足、うるおい不足が気になる方
■使用方法
1. 化粧水の後、キャップを外し、目まわりの気になる部分に容器先端を肌に垂直に軽く押し当てます。
2. 目頭から目尻、眉まわり、眉間などに1日約13~15ノックを目安に塗布します。
3. 肌に残った美容液を、マッサージしながら指でなじませてください。
<一般的な使用順>
洗顔→先行美容液→化粧水→本商品(アイブースト インジェクション)→美容液→乳液・クリーム
■次世代エイジングケア※2の化粧品ブランド『CONC(コンク)』について
『CONC(コンク)』は、2021年に誕生したナチュラル×サイエンスが生み出す価値を最大限に発揮するための次世代エイジングケア※2ブランドです。2023年にはブランド初の注入型※1美容液「CONC リンクルインジェクション」が登場。その後、日々のお手入れをアップデートする機能特化型の「CONC LABO」が姉妹ブランドとして登場するなど、本質的で新しい美へのアプローチを提供いたします。
<CONCの“注入型※1”マイクロニードル美容液ラインナップ>
・CONC
| 商品名 |
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| アイブースト インジェクション | リンクル インジェクション | ブライト インジェクション | |
| キー成分 | 3種のペプチドコンプレックス※4・α-アルブチン※5・カフェイン※7・パッションフルーツエキス※8・クロレラエキス※9 | 3種のヒアルロン酸※13・セラメント※10・2種のユーグレナエキス※11・次世代型レチノール※14 | ナイアシンアミド※15・セラメント※10・2種のユーグレナエキス※11・次世代型レチノール※14 |
| こんなお悩みにおすすめ | 目元の乾燥小じわ※12、ハリ不足、どんより感、うるおい不足 | 部分的なハリ・弾力の低下、乾燥小じわ※12の目立ち | 部分的なくすみ※16やキメみだれ、乾燥小じわ※12の目立ち |
| 主な販売チャネル | ・ユーグレナ・オンラインショップ ・ECモール |
・ユーグレナ・オンラインショップ ・ECモール |
・ユーグレナ・オンラインショップ ・ECモール |
| 発売日 | 2026年11月2日 | 2026年9月 | 2025年7月 |
| 価格 (税込) | 7,486円 | 6,596円 | 7,486円 |
| 商品名 |
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| トリプルC リッチショット | PC リッチショット | ヒアロシカ リッチショット | |
| キー成分 | 3種のビタミンC※17・ユーグレナエキス※11 | 3種のコラーゲン※18・2種のペプチド※19・ユーグレナエキス※11 | 3種のヒアルロン酸※13・CICA※20・ユーグレナエキス※11 |
| こんなお悩みにおすすめ | 特に頬の目立ち毛穴や、鼻周辺の皮脂のべたつきによるキメ乱れ | 特に目元、口元、額付近のごわつきやハリのなさ | 乾燥によるゆらぎ感、肌あれを防ぎたい方、うるおい不足 |
| 主な販売チャネル | ・全国のバラエティショップ ・ECモール |
・全国のバラエティショップ ・ECモール |
・全国のバラエティショップ ・ECモール |
| 発売日 | 2025年3月 | 2025年3月 | 2025年9月 |
| 価格 (税込) | 4,378円 | 4,378円 | 4,378円 |
■サステナビリティを高めるための取り組み
当社は、2020年にユーグレナ・フィロソフィー「Sustainability First(サステナビリティ・ファースト)」を掲げ、持続可能な循環型社会の実現に向けて、各商品ブランドをはじめとする企業活動全体においてサステナビリティの実装を進めています。『CONC(コンク)』も以下の点でサステナビリティを追求することで、人と地球にとってサステナブルな選択肢を提供することを目指しています。
➀パッケージ素材もサステナブルに
環境負荷低減に寄与するため、商品パッケージの材質にサトウキビの残渣から製造したバガス紙を採用。印刷には生分解性があり、VOC※21排出がほぼない植物油インキを使用しています。
➁メール便での配送可能な商品サイズ
商品サイズを小型化し、メール便での配送に対応。再配送の削減にもつながり、環境負荷の低減とお客さまの受け取りやすさを両立しています。
③ユーグレナGENKIプログラム
商品をご購入いただいた売上の一部で、バングラデシュの子どもたちに栄養豊富なユーグレナクッキーを届けます。
※1 角層まで
※2 年齢に応じた美しさを支えるケア
※3 キメが整い、うるおってツヤがある状態
※4 整肌成分:アセチルヘキサペプチド−8、パルミトイルトリペプチド−5、ディナリエラサリナエキス/保湿成分:ヒアルロン酸Na、パンテノール、ジ酢酸ジペプチドジアミノブチロイルベンジルアミド
※5 整肌成分
※6 整肌成分:ダイズイソフラボン、レシチン
※7 整肌成分
※8 整肌成分:クダモノトケイソウ果実エキス
※9 整肌成分:クロレラエキス
※10 整肌成分:ニワトリ卵胚体外膜細胞順化培養液
※11 整肌成分:加水分解ユーグレナエキス、ユーグレナエキス
※12 乾燥による小じわを目立たなくする(効能評価試験済み)
※13 保湿成分:ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸Na
※14 整肌成分:レチノイン酸ヒドロキシピナコロン
※15 整肌成分
※16 乾燥によるくすみ
※17 製品の抗酸化:3-O-エチルアスコルビン酸、ミリチル3-グリセリルアスコルビン酸、3-グリセリルアスコルビン酸
※18 保湿成分:加水分解コラーゲン、サクシノイルアテロコラーゲン、水溶性コラーゲン
※19 整肌成分:パルミトイルトリぺプチドー5、ジ酢酸ジペプチドジアミノブチロイルベンジルアミド
※20 整肌成分:ツボクサエキス
※21 VOC:揮発性有機化合物(Volatile Organic Compoundsの略)で、大気中で気体となる有機化合物(化学物質)の総称
<株式会社ユーグレナについて>
2005年に世界で初めて微細藻類ユーグレナ(和名:ミドリムシ)の食用屋外大量培養技術の確立に成功。「人と地球を健康にする」というパーパスのもと、事業成長が社会課題の縮小につながるという「Sustainability First(サステナビリティ・ファースト)」体現に向け、基本戦略として位置付けているバイオマスの5F(Food, Fine Chemical, Feed, Fertilizer, Fuel)に沿った形で、ヘルスケア事業、バイオ燃料事業、アグリ事業等を推進。2014年より、バングラデシュの子どもたちに豊富な栄養素を持つユーグレナクッキーを届ける「ユーグレナGENKIプログラム」を継続的に実施している。https://euglena.jp
