「イチガン」となってガンバ大阪を応援

J1リーグ大阪ダービーをTOYO TIRESパートナーデー2026として開催

TOYO TIRE株式会社(本社:兵庫県伊丹市、社長:清水隆史)は、プラチナパートナーとしてスポンサードしているガンバ大阪が、11月8日(日)、パナソニックスタジアム吹田(大阪府吹田市)で戦うホームゲーム(対「セレッソ大阪」戦、明治安田J1リーグ第14節)をTOYO TIRES提供のパートナーデーとして開催しますのでお知らせいたします。
(キービジュアル)

ガンバ大阪は、1993年のJリーグ発足当時から同リーグに加盟している、伝統ある10のクラブチーム(オリジナル10)の一角であり、当社は2016年よりプラチナパートナーとして活動を応援しています。
毎シーズン開催している「TOYO TIRESパートナーデー」では、さまざまな趣向を凝らした企画を通じてスタジアムの一体感を高め、フィールドを駆ける選手へ熱い応援を届け、その活躍を後押ししています。

ガンバ大阪と同様に大阪を本拠地とするセレッソ大阪との対戦は、同じ大阪のクラブ同士が対決する「大阪ダービー」と呼ばれており、注目のダービーマッチを「TOYO TIRESパートナーデー」として開催します。
当社は2022年の「TOYO TIRESパートナーデー」より、ガンバ大阪に関わるすべての人がそれぞれの立場を超えて一つになることを「イチガン」と命名し、ガンバ大阪の勝利を願いパートナーデーに取り組んでいます。心を一つに合わせる「一丸」、一緒に勝利を願う「一願」、そして、ガンバファミリーが一つになる「イチガン」を合言葉として、多彩な仕掛けを施し、この試合を盛り上げます。

本年の「TOYO TIRESパートナーデー」では、以下のような演出(予定)を行ない、ガンバファミリーが「イチガン」となるムードを高めてまいります。
■スタジアム内での企画
スタジアムでは、恒例の大型バナーバルーンの掲揚や、ゴール裏のLED看板を「イチガン」仕様に変更し、選手への熱いエールを演出します。
(左:大型バナーバルーン 右:「イチガン」仕様のゴール裏のLED看板)

■スタジアム周辺での企画
ガンバ大阪のホームスタジアムであるパナソニックスタジアム吹田の最寄り駅、大阪モノレール「万博記念公園駅」にて、「イチガン」をテーマにした屋外広告を掲出予定です。
また、スタジアム外周のメイン入り口付近にはTOYO TIRESブースを開設。「イチガン」をモチーフにした大型フォトスポットを設置し、アンケートに回答いただいた方にTOYO TIRESオリジナルノベルティ※をプレゼントする予定です。
※ ノベルティはなくなり次第終了となります。
(左:昨年に万博記念公園駅に掲出した屋外広告 右:昨年のTOYO TIRESブースの様子)

当社は、ファン・サポーターの皆様と「イチガン」となって、今後もガンバ大阪を応援するとともに、地域社会のスポーツ振興に貢献してまいります。
以 上
本件に関するお問合わせ先
TOYO TIRE株式会社 コーポレートコミュニケーション部
 〒664-0847 兵庫県伊丹市藤ノ木2-2-13
  TEL: 072-789-9110
  FAX: 072-773-3272
  URL:https://www.toyotires.co.jp/

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この企業の情報

組織名
TOYO TIRE株式会社
ホームページ
https://www.toyotires.co.jp/
代表者
清水 隆史
資本金
5,593,500 万円
上場
東証プライム
所在地
〒664-0847 兵庫県伊丹市藤ノ木2丁目2番13号
連絡先
072-789-9100

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