~「青山は、スーツだけじゃない」を、世代を超えた3名がそれぞれのスタイルで体現~
青山商事株式会社(本社:広島県福山市/代表取締役社長:遠藤 泰三)は、多様化するビジネススタイルに合わせ、『洋服の青山』ビジネスカジュアルの新CMキャラクターに三浦友和さん、水上恒司さん、生見愛瑠さんの3名を起用し、新CM「スーツだけじゃない」篇を3月12日(木)からWEBにて先行公開します。なお、テレビCMは3月16日(月)から全国で放送します。
※洋服の青山 公式YouTubeチャンネルでは、3月12日(木)に他5タイプの新CMも同時公開します。
今回は、『洋服の青山』がスーツだけでなく、あらゆるビジネスシーンに対応したアイテムを取りそろえていることを視覚的に訴求するCMとなっています。スタジオに設置している数多くのマネキンに春の最新ビジカジコーデを着せ付け。さらには三浦さん、水上さん、生見さんがそれぞれ春の新作を身にまとい、ビジカジが持つ「自由さ」と「品格」を表現しました。
【CMストーリー】
本CMは、スタジオ入りする出演者たちの自然な表情を捉えた「オフショット風」のシーンから始まります。そこには春の最新ビジカジコーデを身にまとった数多くのマネキンが用意されており、その多種多様なバリエーションを前に三浦さん、水上さん、生見さんの演技ではない本物のリアクションに。そして三浦さんの「青山は、スーツだけじゃないよね」という一言に対し、水上さんが「本当にたくさんありますね」と新鮮な驚きを見せ、その自然な会話から温かみを感じます。また、生見さんがダブルの紺ブレを着せ付けているマネキンを見て「これ素敵じゃないですか?」と尋ねると、三浦さんが「似合いそうだね」と優しく太鼓判を。本番シーンでは、その言葉通りダブルの紺ブレを完璧に着こなす生見さんの姿が印象的です。
■CMカット
■CMエピソード
撮影当日は、例年より気温が低かったのですが、その様子を微塵も感じさせない素敵な映像に仕上がりました。プロ根性に脱帽です!そして、撮影日が三浦友和さんの誕生日(1月28日)であったことから、水上さん、生見さん、そして制作スタッフ全員でお祝いをしました。その和やかな様子は、メイキング映像にも収めています。
あらゆる世代の方にぴったりの一着を、素敵に着こなす姿に注目です!自分らしいビジカジスタイルがきっと見つかります。ぜひご覧ください!
■CMタイプ
■出演者インタビュー
<三浦友和さん>
Q:「アクティビズ」のジャケット、着心地はいかがでしたか?
A:「軽さ」に驚きました。それと、これから夏場に向けて速乾性もあるということで清潔感を持った
大人になれるような気がします。
Q:お誕生日おめでとうございます!どんな一年にしたいですか?
A:年を取るのは、ほとんど嬉しくなくなってきているのですが(笑)悔いのない一年一年を重ねて
いきたいと思います。あまり固く考えすぎず、気持ちに余裕をもって過ごしていきたいです。
<水上恒司さん>
Q:「みんなのパンツ」の履き心地はいかがでしたか?
A:非常に動きやすいです。僕は動きやすさ、涼しさ、シワにならないというのをとても大事にしているの
で、素材もそうですし、これから暑くなってくるシーズンにも役立つアイテムだと思います。
Q:「冷たいポロシャツ」の着心地はいかがでしたか?
A:とても涼しくて、中学・高校生の時にこのポロシャツが制服だったらなぁと思いました。
<生見愛瑠さん>
Q:「万能紺ブレ」お気に入りのポイントは?
A:ボタンがゴールドでオシャレ感がありつつ、ラインがキュッとしているので、着やせして見える感じが
お気に入りです。
Q:仕事終わりのご褒美は?
A:食を楽しみに生きていて、アイスやハンバーガーなど自分の中でのご褒美飯を楽しみにしています。
■監督コメント
監督:松本ツバサ
自然でゆったりとした様子を見せたく、前半はメイキング風に撮影しました。CMの出演者は、ヘアメイクやスタイリストの方々にも登場いただいています。
■出演者プロフィール
<三浦 友和さん>
1952年1月28日生まれ、山梨県出身。
50年に渡る芸歴の中で、「日本アカデミー賞」「ブルーリボン賞」など数多くの賞を受賞。現在も実力派俳優として高い評価を受けている。また、1987年より『洋服の青山』のイメージキャラクターを務める。
【ドラマ】「赤いシリーズ」「就活家族」「トップナイフ」「クロサギ」
「続・続・最後から二番目の恋」など
【映画】「伊豆の踊り子」「台風クラブ」「転々」「沈まぬ太陽」、「アウトレイジ」シリーズ「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」「ALWAYS 三丁目の夕日」シリーズ「葛城事件」「64 ロクヨン」「羊と鋼の森」「風の電話」「グッバイ・クルエル・ワールド」「線は、僕を描く」「ケイコ 目を澄ませて」「PERFECT DAYS」など
<水上 恒司さん>
1999 年 5 月 12 日生まれ、福岡県出身。
俳優。
NHK 連続テレビ小説『ブギウギ』や映画『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』(第 47 回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞)など話題作に連続出演。2025 年は主演映画『九龍ジェネリックロマンス』『火喰鳥を、喰う』『WINDBREAKER』が相次いで公開、ドラマ『シナントロープ』に主演。2026 年 5 月には主演映画『TOKYO BURST -犯罪都市-』の公開を控える。
<生見 愛瑠さん>
2002年3月6日生まれ、愛知県出身。
モデル・俳優。小学館「Cancam」専属モデル。
NTV「ヒルナンデス」「The突破ファイル」などバラエティ番組にレギュラー出演し活躍する一方、2021年に俳優デビュー。ドラマ「恋です~ヤンキー君と白状ガール~」(NTV)「石子と羽男~そんなコトで訴えます⁉~」(TBS)「風間公親~教場0~」(CX)「日曜の夜ぐらいは…」(ABC/EX)などに出演し話題に。2022年には映画初出演にしてヒロインを演じた「モエカレはオレンジ色」で第46回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。24年にはTBS火曜ドラマ「くるり~誰が私と恋をした?~」でGP帯初主演を務めた。25年は映画「TOKYOMER~走る緊急救命室~南海ミッション」などに出演。26年3月にはヒロインを務める「君が最後に遺した歌」の公開が控えている。