医療・科学

アストラゼネカのPT003 慢性閉塞性肺疾患(COPD)の治療薬として EUで承認

本資料はアストラゼネカ英国本社が2018年12月20 日に発信したプレスリリースを日本語に翻訳し、みなさまのご参考に提供するものです。本資料の正式言語は英語であり、その内容・解釈については英語が優先します。 アストラゼネカ(本社:英国ケンブリッジ、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリ...

ギリアド・サイエンシズ 「エプクルーサ(R)配合錠」(ソホスブビル/ベルパタスビル)の日本での製造販売承認を取得

日本における非代償性肝硬変を伴う慢性C型肝炎ウイルス感染症の成人患者に対する最初の治療薬
ギリアド・サイエンシズ株式会社(以下「ギリアド」)(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:ルーク・ハーマンス)は、本日、非代償性肝硬変を伴うC型肝炎ウイルス感染症の成人患者、および直接作用型抗ウイルス療法(DAA)の前治療歴を有する慢性肝炎又は代償性肝硬変を伴うC型肝炎ウイルス感染症の患者に対...

ギリアド・サイエンシズ 抗HIV薬ビクテグラビル、エムトリシタビン およびテノホビル アラフェナミド配合剤の日本での承認申請を実施

併せてギリアドによる抗HIV薬6製品の情報提供活動を2019年1月より開始
ギリアド・サイエンシズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:ルーク・ハーマンス、以下「ギリアド」)は、本日、HIV-1に感染した成人患者の治療に対する新規インテグラーゼ阻害剤(INSTI)ビクテグラビル(BIC)(50mg)とエムトリシタビン / テノホビル アラフェナミド(FTC ...

GARDP (Global Antibiotic Research and Development Partnership)

GARDP、エーザイおよび武田薬品による新たな抗菌薬の探索に関するパートナーシップ契約について

化合物の抗菌活性試験実施に関する複数の製薬企業との初めての合意
Global Antibiotic Research and Development Partnership (グローバル抗菌薬研究開発パートナーシップ、本部:スイス・ジュネーブ、以下「GARDP」)、エーザイ株式会社 (本社:東京都文京区、以下「エーザイ」) および武田薬...

乾癬の治療法、患者さんの生の声「乾癬あるある」が聞けるWEBイベント 「乾癬WebTV もっと話そう、乾癬のこと 2018」 再放送決定 12月22日(土)12時00分~

日本イーライリリー株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役社長:パトリック・ジョンソン、以下「日本イーライリリー」)と鳥居薬品株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:高木 正一郎、以下「鳥居薬品」)は、11月2日(金)に乾癬の患者さんに向けた視聴者参加型WEBイベント「乾癬WebTV も...

ギリアド・サイエンシズ、 アジア・レインボー・寄付プログラム 初年度の支援先を発表

アジア10市場の27組織を支援
ギリアド・サイエンシズ・インク(本社:米カリフォルニア州フォスターシティ、ナスダッ ク:GILD、以下「ギリアド社」)は本日、ギリアド・アジア・レインボー・寄付プログラムの初年度の支援先を発表しました。アジア10市場で活躍する27組織が、2019年に立ち上げるHIV/AIDS関連プロジェクトに...

ギリアド・サイエンシズ株式会社、 日本たばこ産業とのライセンス契約の終了に伴い 日本での抗HIV薬の商業化にむけた活動を開始

ギリアド・サイエンシズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:ルーク・ハーマンス、以下「Gilead K.K.」)は、本日、本社であるギリアド・サイエンシズ・インク(以下「ギリアド社」と日本たばこ産業株式会社(以下「JT」)との独占的ライセンス契約の終了に伴い、日本で販売されている抗H...

アストラゼネカの呼吸器領域生物学的製剤ファセンラ 米国食品医薬品局(FDA)より好酸球性多発血管炎性肉芽腫症に対する希少疾病用医薬品指定を取得

本資料はアストラゼネカ英国本社が2018年11月26 日に発信したプレスリリースを日本語に翻訳し、みなさまのご参考に提供するものです。本資料の正式言語は英語であり、その内容・解釈については英語が優先します。 アストラゼネカ(本社:英国ケンブリッジ、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリ...

AHCC Research Association

AHCC(R)摂取による宿主免疫系の支持で女性のヒトパピローマウイルス(HPV)を除去する可能性が第II相試験の中間報告で示唆された

※本資料は、米国のUS AHCC Research Associationによるプレスリリースを日本語に翻訳し、ご提供するものです。 10月に米国アリゾナ州スコッツデールで開催された統合腫瘍学会 第15回国際会議(Society for Integrative Oncology 15th...

アストラゼネカのフォシーガ DECLARE-TIMI58試験で、幅広い2型糖尿病患者さんにおける心不全による入院または心血管死のリスク低下を示す

フォシーガはプラセボと比較してMACE事象が少なかったものの統計学的有意性は示さず (手足の一部)切断、骨折、膀胱がん、壊疽性筋膜炎(フルニエ壊疽)の発現頻度おいてフォシーガ群はプラセボ群に対する差異を示さず
本資料はアストラゼネカ英国本社が2018年11月10 日に発信したプレスリリースを日本語に翻訳し、みなさまのご参考に提供するものです。本資料の正式言語は英語であり、その内容・解釈については英語が優先します。 アストラゼネカ(本社:英国ケンブリッジ、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリ...

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