福岡女学院大学のリリース一覧

朝日新聞社と福岡女学院大学が「産学連携に関する協定」を締結

4月1日(月)、朝日新聞社と福岡女学院大学が産学連携に関する協定を締結した。 3月には調印式が行われ、朝日新聞社西部本社の橋本仁代表と福岡女学院大学の阿久戸光晴学長が協定書に署名をした。 朝日新聞社と人文学部現代文化学科浮田ゼミはすでに連携し、新聞を活用してコミュニケーション能力...

2019年度 入学式を挙行しました -- 福岡女学院大学・福岡女学院大学短期大学部

2019年4月2日(火)、福岡女学院大学・福岡女学院大学短期大学部において、入学式が挙行されました。バッハが愛した中部ドイツバロック様式のパイプオルガンが新入生達を迎え、彼女たちの前途を祝しました。今年度は、約770名もの新入生達が福岡女学院の一員となり、これから社会に飛び立つまでの4年間...

福岡女学院大学 センター利用入試I期 志願者数前年比140%超

福岡女学院大学・福岡女学院大学短期大学部(福岡市南区/学長:阿久戸光晴)では、2019年度入試においてセンター利用入試I期志願者数が、前年比の140%超(総志願者数 前年比117%)となり、過去最高の志願者数となった。 この背景には、大学ブランド力の上昇や国際キャリア学部の人気など...

【カケハシ・プロジェクト】ハワイパシフィック大学の学生が福岡女学院大学に来校

3月8日(金)、「カケハシ・プロジェクト」のパートナー校であるハワイパシフィック大学(以下HPU)から、学生と引率者合計25名が来校いたしました。  このプログラムは、今年2月に本学学生23名がハワイに派遣された、外務省 対日理解促進交流プログラム「カケハシ・プロジェクト」の一環で...

学生23名を外務省「カケハシ・プロジェクト」でハワイに派遣

福岡女学院大学・福岡女学院大学短期大学部は、対日理解促進交流プログラム「カケハシ・プロジェクト(※)」の平成30年度派遣校として採択され、2月10日から8日間、23人の学生をハワイへ派遣しました。  本学では学部学科を問わず1~3年次に在籍する学生を対象に参加を呼びかけ、65人の応...

「小郡市×福岡女学院大学 観光まちづくりを考えるシンポジウム」を実施!

12月1日、小郡市埋蔵文化財センターにおいて行われた観光まちづくりに関するシンポジウムで、現代文化学科の2年生3名がパネリストとして登壇し、意見を発表しました。 2018年7月に小郡市と福岡女学院大学は「小郡市観光まちづくり調査研究事業の実施に関する協定」を締結しました。この協定は、人的...

【全国初】福岡女学院大学 売店にて『LINEペイ』を導入

福岡女学院大学・福岡女学院大学短期大学部(福岡市南区/学長:阿久戸光晴)では10月1日、大学売店にて『LINEペイ』を導入した。 本学所在地である福岡市では「先進技術を活用したモデル都市の創造」を目指し、企業との連携を進めている。福岡空港や動植物園、屋台などで導入が開始されたのも記...

【平成30年7月豪雨】福岡女学院大学が被災された受験生の入学検定料・入学金を全額免除

平成30年7月豪雨による被害に遭われた皆様に、心からお見舞い申し上げます。 福岡女学院大学・福岡女学院大学短期大学部は、この度の平成30年7月豪雨で被災された受験生に対し、2019(平成31)年度入試の入学検定料・入学金を全額免除することと致しました。 被災者の皆様の経済的負担を軽減し、受...

【熱中症対策】ミストファンの設置でオープンキャンパスも涼しく! -- 福岡女学院大学

福岡女学院大学・福岡女学院大学短期大学部(福岡市南区/学長:阿久戸光晴)は、今年のオープンキャンパスで、「ミストファン」の導入を決めた。  日本各地で40℃を超える酷暑を記録しているが、本学のある福岡市も他人事ではない。学生たちも暑さに耐えながら通学し、教室での勉強でさえやっとの様...

≪三井住友銀行×福岡女学院大≫ 女子大生がデビットカードの普及に取り組む!

株式会社三井住友銀行との連携事業『心理学プロジェクト演習(*)』において、心理学科1年生がチームを組み、「デビットカードを普及させる」という課題に取り組んだ。 「消費者の課題を発見・解決し、社会をより良くするような価値の提供無しには、普及も企業の発展も望めない」とする社会的マーケティングを...

検索

人気の記事

カテゴリ

アクセスランキング

  • 週間
  • 月間
  • 機能と特徴
  • Twitter
  • Facebook
  • デジタルPR研究所