ポーラ美術館のリリース一覧

ポーラ美術館 企画展年間スケジュールのご案内【2021年】

ポーラ美術館(神奈川県・箱根町)にて、2021年にご覧いただける企画展をご案内いたします。現在予定している3つの企画展及び1つの特集展示について、概要をご紹介します。
Connections-海を越える憧れ、日本とフランスの150年 会期:2020年11月14日(土)~2021年4月4日(日) 森村泰昌 《肖像(ゴッホ)》 1985年 高松市美術館 フィンセント・ファン・ゴッホ 《ヴィゲラ運河にかかるグレーズ橋》 1888年 ポーラ美術館 ...

国内の美術館では初の個展を開催中 ケリス・ウィン・エヴァンスの大型ネオン作品が9月7日からついに公開!

ポーラ美術館(神奈川県・箱根町)では、現代のイギリスを代表するアーティスト、ケリス・ウィン・エヴァンス(Cerith Wyn Evans)による展覧会を11月3日(火/祝)まで開催中です。 6月7日(日)の開幕時点では、新型コロナウイルス感染症の影響により、今回の展覧会の目玉となる大型ネオン...

日本とフランス、150年の「美の往還」をたどる 黒田清輝の師・コランが描いた幻の作品《眠り》も120年ぶりに公開

「Connections―海を越える憧れ、日本とフランスの150年」11月14日(土)より開催
ポーラ美術館(神奈川県・箱根町)は、2020年11月14日(土)~2021年4月4日(日)に、日本とフランスの芸術交流をテーマにした展覧会「Connections―海を越える憧れ、日本とフランスの150年」を開催いたします。 19世紀後半から20世紀初頭にかけて、日本の浮世絵や工芸品は欧...

「モネとマティス」展の海外借用作品がさらに追加!フランスから届いたモネ《藤》など14点を8月8日より展示

ポーラ美術館(神奈川県・箱根町)で開催中の「モネとマティス-もうひとつの楽園」展に、8月8日(土)からモネの作品8点、マティスにまつわる作品6点の合計14点が展示に加わりました。
6月1日(月)の開幕時点では、新型コロナウイルス感染症の影響により、約20点の海外借用作品の展示を延期せざるを得ず、展示内容を変更して開催してまいりました。 このたび、マルモッタン・モネ美術館(フランス・パリ)から《藤》、モビリエ・ナショナル(フランス・パリ)からマティス原画のタペストリー《リ...

「モネとマティス ―もうひとつの楽園」展 企画展特別メニュー・オリジナルグッズのご案内 ショッピングバッグを環境に配慮した素材にリニューアルし有料化

会期:2020年6月1日(月)~11月3日(火・祝)
ポーラ美術館では、モネとマティスというふたりの巨匠に焦点をあてる展覧会「モネとマティス ―もうひとつの楽園」の開催にあわせ、特別コースメニュー「楽園のハーモニー」と展覧会オリジナルグッズを発売します。またショッピングバッグをリニューアル、有料化します。 展覧会 特別コースメニュー「楽園の...

「モネとマティス」展の海外借用作品の一部がついに来日!ニューヨークから届いたマティスの作品4点を7月29日より展示

ポーラ美術館(神奈川県・箱根町)で開催中の「モネとマティスーもうひとつの楽園」展に、7月29日(水)からマティスの作品4点が加わります。
6月1日(月)の開幕時点では、新型コロナウイルス感染症の影響により、海外借用作品約20点の展示を延期せざるを得ず、展示内容を変更して開催してまいりました。 このたび、ピエール・アンド・タナ・マティス財団コレクション(アメリカ・ニューヨーク)から借用した《立つオダリスクと火鉢》、《肘掛椅子の女...

“アートの森で耳を澄ます”スーザン・フィリップスのサウンド・インスタレーションを国内の美術館として初収蔵、森の遊歩道で公開

ポーラ美術館(神奈川県・箱根町)はこの度、国際的に活躍するアーティスト、スーザン・フィリップス(Susan Philipsz)のサウンド・インスタレーション《Wind Wood》を新たにコレクションに加えました。
この作品は2019年に開催された企画展「シンコペーション:世紀の巨匠たちと現代アート」に際して、美術館屋外の「森の遊歩道」で展開されたものです。富士箱根伊豆国立公園の凛とした空気に包まれた鑑賞空間の中で、作家自身が箱根に滞在して制作した幻想的な音色をふたたびお楽しみいただけます。なお、スーザン...

ポーラ美術館、ロゴなどヴィジュアル・アイデンティティーを刷新 グラフィックデザイナー 長嶋りかこ氏デザイン

ポーラ美術館は、VI(ヴィジュアル・アイデンティティ)を刷新し、「モネとマティス もうひとつの楽園」展開幕(6月1日)にあわせて、順次導入してまいります。
<新> <旧> ポーラ美術館は、2002年の開館以来、世界に発信するという願いを込めたロゴマークを使用してまいりましたが、刷新したロゴは、「塗り」のロゴと「線」のロゴを、状況や使途に応じて、左右対称、または上下反対に配置するものとしました。これは相対するものを起点と...

キュビスムの巨匠 フェルナン・レジェの新収蔵作品を初公開!テーマ展示「LÉGER&ART DÉCO  100年前の未来」

アール・デコの化粧道具や短編映画も展示 2020年6月1日(月)~11月3日(火・祝)
ポーラ美術館は6月1日(月)より開始したテーマ展示「LÉGER&ART DÉCO(レジェ アンド アール・デコ) 100年前の未来」にて、新収蔵作品のフェルナン・レジェ(1881-1955)《鏡を持つ女性》を初公開しました。 レジェはピカソ、ブラックらと共に2...

「モネとマティス ーもうひとつの楽園」展、展示内容を変更し6月1日(月)に開幕

モネとマティスから影響を受けた近現代の美術作品を追加展示 新収蔵作品2点も初公開
ポーラ美術館は、4月3日(金)から休館しておりましたが、6月1日(月)より再開し、同日から11月3日(火・祝)まで、「モネとマティス―もうひとつの楽園」展を開催します。 当初、本展では海外10か所から20点、国内21か所から約30点の作品を借用し、計90点のモネとマティス作品をご紹介する...

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